・巨人たちの山嶺
景色いいなあ、と歯列の峰道をトレントとトコトコ進んでいたら弓鎧巨人が見えて慌てた。
・ミリセント
ここまでよく来たよなって毎回びっくりしてる。
マレニアのところへ行くために、ソールの城塞へ行くとのこと。
・ボック
いなくなってる……
・メリナ
なんかもうさよならの準備はじめてるし……
・地図断片
今回は途中前が見えなくなって難儀した。
崩れゆく地はこっちに載ってる。
もう終盤戦に入ってるんだなと改めて思った。
・レベル上げ
序盤からずっと体力ゲージよりスタミナゲージのが長いみたいなことになってたが、さすがにダメージが痛くなってきたので上げた。
根渡りの先にいるガーゴイル三体、鳥足タリスマン混みで一回約15,000。ここは祝福が近くてロードを挟まなくていいのでその時間も短縮できる。
1,000,000くらい稼げた。うへへ。
・白備えシリーズ
討ち入り前に入手できてたらこれ着たんだけどなあ。
・宵眼の女王
祈祷のテキストで新しい神人の話が出た。黒炎関係で、神肌の使徒を率いている。現在の生死は不明。
黒炎はマリケスが運命の死を封じた時に力を失った。黄金律側は運命の死を律から取り除いた。それが死のルーン?
メリナの関係者か? まだ憶測にしかならないか。
・クララとクラリス
ここがクララの故郷なのか。というかお姉ちゃんだったのか。
妹と再会して成仏していったと思ったら、普通に手持ちに残ってた。お別れせずに済んでほっとしたけど、妹さんはいいの……?
お墓にも手を合わせた。ただ碑文の、星を見られなかった、というのはどういう意味なんだろう。運命を見られなかったということでいいのか。14歳になったら星を見ようと約束した、というクラリスの台詞とあわせて、どういう意味かちょっと分からない。
・源輝石の刃
これどちらの意味に取ったらいいんだろう。これを振るうのは出て行く方か受け入れたい方か。
・小黄金樹
分裂してビビった。
ここも枯れている。ただ化身は爛れてないんだよな。ゲルミアとは違う感じ。
・王に近付いた者の封牢
ヴァイク……あれ、狂い火の、と思いながら戦っていた。
円卓の誰かが大ルーン二つ揃ったところ見たの二回目だって言ってたのはこれか!
ヴァイクは主人公の有り得たかもしれない姿なんだろう。プレイヤー如何ではヴァイクの拓いた道を辿ることになるんだろうし。
発狂蓄積のない、正統派の戦いぶりで楽しかった。気になるのは、狂い火関係の術を使わなかったこと。槍も前回のと同じものっぽかったが、戦技についてるはずの発狂蓄積がなかったように思う。
・死儀礼の鳥
「お前をぶっ殺さなきゃ俺は今晩安眠できねえんだ」の気持ちで戦ったが、なんかまだレベル足りてなかったんじゃないかと思う。
拘束攻撃は短く威嚇を挟んで即座に飛びかかってくる。捕まると死ぬ。
大爆発は放射状に伸びる。射線にいると死ぬ。
霊炎? は設置される場合が多い。気を抜くと連続ダメージで死ぬ。
降ってくるやつは避け方が分からなくて最後にべべっと食らってしまう。これだけで死にはしないがコンボが飛んできて避けられないと死ぬ。
死にまくって勝った。
最近ちょっとロジェールの刺剣に頼りきりになってるところがあるからリハビリしていきたい。輝剣の円陣が格上相手にもかなり強いんだよな。
・死儀礼の槍
テキストの意味がよく分からない。まったく未知の信仰が出てきた。
技量・知力寄りの武器なので振ってみたが、戦技は当てるのにちょっとコツがいりそう。強い特色を持つグランサクスや、輝石つぶて突きで大ダメージを叩き出す鋭利な守人剣槍にどこまで食いつけるか。
・ヘルフェンの尖塔
近所にいた船のやつ倒したら貰えた。最近は暗月以外はあんまり使えてないとはいえ、大剣が手に入るのは嬉しい。
見た目も格好いいし、エンチャントのモーションも格好いい。
技量50行ったし筋力も上げ始めるかな。
ここまで。